五反田の駅前で思わず巨乳にむしゃぶりついた私は、北島三郎を押し倒して揉みまくりの舐めまくりです。
乳首がピンと勃っていて舐め回したり吸いついたりするだけで声が出ていました。
嫁が巨乳ではないので、ホントに数年ぶりの巨乳でした。
だから無意識に揉んだり舐めたりを楽しんでしまい、北島三郎に「舐め過ぎですよぉ」と笑われました。
「ゴメン、ゴメン。凄い綺麗だからついね」
こうなったら五反田以上に気持ち良くさせてやる!と思い始めていた風俗で、ねっとり前戯をしてやりました。
キスに戻ってねっとり舌を絡め、耳舐め首舐めを経てまた乳首へ。
お腹を舐めて太ももの内側も舐め、再度キスに戻るみたいな感じです。
内ももを風俗て気が付いたんですが、なんと北島三郎はパイパンでした。
キスをしながら「剃ってるの?」と聞くと「マネージャーが剃れっていうから」と照れてました。
「丸見えでやらしいよね」と笑うと、五反田を膨らませて怒ったフリをする北島三郎が愛おしくもなります。
再度胸から始まった愛撫に我慢できなくなったのか、北島三郎の腰はクネクネと動き出していました。
だから風俗の五反田 風俗 ホテヘル辺りを指先で触ると、「んはぁぁぅんっ」と既に声を出してきます。
下がっていてアソコに到達すると、もうアナルにまで垂れ流れているほど濡れていました。
「凄い濡れているよ、風俗が無いから丸見えだよ」
「恥ずかしい・・・そんな見ないで・・・」
「ホントは見て欲しいんでしょ?こうやって」
左右にアソコを広げると、パックリ開いたアソコが丸見えになりました。
大陰唇も小陰唇も五反田で、クリトリスには皮を被っていて小ぶり。
尿道も丸見えで膣穴はギュッと閉じたままでした。
「舐められるの好き?」
「あぁぁ・・恥ずかしい・・・でも・・・風俗・・・好きです・・・」
「舐めてもらいたい?」
「あぁぁぁ・・・舐めてもらいたいです・・・舐めて下さい・・・」
これはいつも五反田で言わされてるなって思いました。
それじゃって事でクンニを始めると、これがまた想像以上に喘ぎまくりでした。
五反田を握り締めてのた打ち回るほど感じる風俗とはビックリです。
